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赤に生きて赤に死す
赤に生きて赤に死すは昔のなごり。 実際にはぐだぐだ~。 そして最近はためになることを言えないダメダメなブログ。
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私のデッキタイプはおそらくは・・・私以外にいないでしょうねぇ。
カードについて考えるためにブログを書く。ブログを書いている時に思いつくことが多いいので。戦術をね。

皆さんは青白といったらこんなデッキを思いつくのではないでしょうか。
①歌劇場ベースのパワーデッキ
②ライオンによるただいまーなデッキ
③セイレーンによる速攻やPW強化のデッキ
まぁオーソドックスなのはこんなもんですか。(ドロー効果については触れていない。基本となる可能性が高いため。)
まぁ↑のはあくまでも基本なんで、派生はいくらでもありますが。

散々書いているので私のデッキには少しだけ触れる。
現デッキは基礎PWとバウンスを主体としたデッキ。ストラテジーは悩み中。セキュサをどうするか・・・バウンスはどうするか・・・。などなど。
ギムレットは現在は入れていない感じです。入れて1枚ですかね。

白と青のバランスのいい所を私なりに紹介。(私のデッキの場合)
白:おそらくは素体のPWが一番でかい種族。今回ので緑を一歩上回ったであろう。なによりベースに関するカードが多いいのが一番の魅力。
青:ユニットを動かす。ドローが出来る。いきなりの奇襲が可能。などの援護色。低コストユニットや面白い効果のユニットが多いいのが魅力。
これらからでる結果は
まず、プランからなんでもいいからユニットを序盤に出す。理想はブルーグラス1とグレンリベット1か。
ブルーグラスの効果やコストの安いユニットで相手ユニットをスマッシュをされながらもヤバイヨって感じで潰していく。しかしそれは嘘。いきなりタクシーキャブなどが登場。場をどんどん制していく。そして・・・逆転されそうになったとしてもパラドクスや天門からの奇襲により一機に決める。

欠点:一番嫌いなのはウイニー。唯一の弱点はウイニーといってもいい。だが、よほどうまいプレイヤーでない限りはこのデッキになれていれば必ず潰せる。
欠点2:マナブースト。成功されるとヤヴァイ。魚とか入れてないから何も出来ない。逆転も不可能に近いので早々に無理やり場を制するしかない。あー、ちなみに今も昔も青緑にはまず勝てないデス。相性最悪は青緑。

有利:中型デッキ。PW4000~7000が主体のデッキ。例え加速であろが、今このデッキの完成形にさえなれば負けることは少ないだろう。ベース封鎖が決まればまず負けない。
有利かも:黒単。詳細は後日みたいな。

どっちでもねぇ:マナブーストをしないデッキで、↑に乗ってないデッキ


とまぁ私のデッキ分析が終った所で最後に一言。
「いいカード。使い手次第で使えない。
   屑カード。使い手次第で場を制す。」
私がD-0をやるうえで昔からこんなことをずっと考えています。同じようなことをたまに言いますが、これは大切なことなのだと思います。

追申:欠点の所で矛盾が出てますが苦手なのはウイニーで勝てないのが青緑という意味です。苦手と勝てないではかなり違いますので。ま、弱点はどのデッキにも必ずなくてはならない。TCGとしてなりたたないからね。

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